”ミス”の捉え方。

ステフォン・ハリス 「バンドスタンドではミスなんてない」

http://www.ted.com/talks/lang/ja/stefon_harris_there_are_no_mistakes_on_the_bandstand.html
おもしろい動画を発見しました。

ここではヴィブラフォン奏者 ステフォンハリス がジャズを例に挙げて”ミス”と言うものの概念を説明しています。

可能性というものは無限大にあって、些細なところから広がっていきます。

「それは違う!」と自分の主観的な考えによってアイディアの泉の蛇口を閉じてはいませんか?

 

アートと失敗は紙一重、大事なのはそのチャンスを見逃さない目と、それを生かす腕を持つことですね。

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